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Full Version: Houdini19.0でのVisualizeノードの使い方について
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Furuya Takumi
こんにちは

Houdini19.0からVisualizeノードの中身が変更され、今までのように任意のVector Attributeを視覚的に確認したりする方法が無くなってしまいました。
v@Nであればビューポートの右のメニューから確認できますが、例えばv@upやv@angleのようなアトリビュートの場合、確認する方法が分かりません。

何か対応するノード、又はVisualizeノードの使用方法はありますか?
Ken Taki
同じ現象を見ているかわかりませんが、
1. Rubber Toy を作成
2. PolyFrame ノード (polyframe1) を接続、Tangent Name を up、 Bitangent Name を angle としたとします。
3. polyframe1 のパラメータペーンのギアアイコンから Add Visualizer -> で好きなビジュアライザを選択します。例えば、 Marker など。

Style を Vector 、Class を Point、 Attribute に up を入れても angle を入れても、実際にデータが正しいかはともかく、それぞれのアトリビュートの表示が可能です。

こういうことでなければ、問題の再現方法かシーンファイルをいただけないでしょうか?
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