インストールとライセンスの問題 FAQs
- License Administrator にログインできません
- Mantra レンダリングで次のエラーが出ました: "No licenses could be found to run this application. Please check for a valid license server host"
- ライセンスの移動
- "Unable to connect to hserver for licence acquistion" というエラーメッセージが表示された場合の対処方法を教えてください。
- License Administrator Error: 無効なマシン名: localhost
- アップグレードや延長が表示されません。
- レンダリングできません
- ホスト名を変えたら、ライセンスが止まってしまいました
- Indie または商用版の Houdini セッションが非商用にダウングレードされる
- サーバコードが再起動の度に変わる (Windows)
- `GLIBCXX_3.4.14' が見つかりません (required by ./sesinetd)
- 永久ライセンスを購入したのですが、数週間で失効してしましました
- OSX でライセンスが動かなくなってしまいました 2
- Unity/Unreal 用の無償 Engineプラグインのインストール後に Apprentice が起動するのはなぜですか?
- "The account exists, but does not have the ability to manage Licenses" と表示されます
- Windows ですが、ライセンスが動きません
- ライセンス開始日を未来に設定したら、ライセンスが届きません。
- SideFX ログインアカウントに紐づけたメールアドレスを更新する
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License Administrator にログインできません
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Apprentice をお使いの場合
Apprentice の場合、ユーザアカウントが存在しないので、License Administrator (hkey) でログインすることはできません。
Houdini Apprentice の初回起動時に、Apprentice ライセンス のインストールを促されます。
H19 以降では、File->Activate Apprentice を実行して Apprentice ライセンスをインストールできます。Indie, Education および商用版ユーザ
パスワードの再設定を www.sidefx.com/ja/password/reset から行ってみてください。
アカウントのパスワードを再設定することで、ライセンスシステムのパスワードも更新されます。
ライセンス管理メールアドレスそのものを変更するにはこちらをご参照ください。
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Mantra レンダリングで次のエラーが出ました: "No licenses could be found to run this application. Please check for a valid license server host"
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まず Render というレンダリング用ライセンスがインストールされているか確認してください。
Houdini Indie または Houdini Apprentice をご使用の場合、レンダリング用のライセンスは Render (NC)、つまり Non Commercial (非商用) として表示されます。
最新版の Houdini からレンダリングを実行する場合、レンダリング用のライセンスも同じバージョンである必要があります。つまり、Houdini 17.5 のセッションからレンダリングを実行する場合、Mantra は 17.5 Render というライセンスを見に行きます。
Houdini のライセンスは下位互換があります。つまり、最新バージョンのライセンスで古いバージョンのライセンスを実行可能です。例えば Houdini 17.5 のライセンスで Houdini 17.0 の起動も可能です。これは、Houdini FX, Core, Engine Indie, Apprentice すべて共通です。
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ライセンスの移動
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- Houdini のライセンスはマシン名とハードウェア情報と共に登録されており、Houdini をコンピュータからアンインストールしただけでは、ライセンスの移設ができません。
- License Administrator を使って、インストールされたライセンスをwww.sidefx.com 上にあるお客様のアカウントに一度返却する必要があります。

- ライセンスがあるコンピュータからリリースされると、アカウントに戻り、未インストールの エンタイトルメントとなります。
- この後、移動先のコンピュータで License Administrator を起動し、返却したライセンスを Redeem インストールします。これで移動が完了です。
注:
- Web 上のポータルではライセンスを移動することは出来ず、 License Administrator を使った操作が必要です。
- ライセンスの返却 の要領に従ってライセンスを返却します。
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"Unable to connect to hserver for licence acquistion" というエラーメッセージが表示された場合の対処方法を教えてください。
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これは、クライアントヘルパープログラムの hserver が動作していないことを示すものです。
Windows では、コントロールパネル > 管理ツールで Services を開き、 HoudiniServer がサービス項目として表示され、開始しているかどうかを確認してください。表示されない場合は、 hserver.exe が C:\Program Files\Side Effects Software\Houdini Server にあるかどうかを確認してください。
Linux では、プロセスリストに hserver が表示されているかどうかを確認してください。表示されていない場合には、 Houdini の作業環境をソースしてから、 hserver と入力し実行します。
Houdiniでは、 Houdini ライセンスサーバ (sesinetd.exe) と Houdini ライセンスクライアント (hserver.exe) によりライセンス認証の確認を行います。 TCP/IP を使用してこうしたプロセスと通信し、通信に支障があるとエラーメッセージを表示します。 Houdini が hserver に接続できない原因として、以下のことが考えられます。
- Houdini ライセンスサーバ (sesinetd/sesinetd.exe) が動作していない
- Houdini ライセンスクライアント (hserver/hserver.exe) が動作していない
- ポート 1714 、 1715 がファイアウォールによって遮断されている
- ライセンスサーバとライセンスクライアントを同じマシンにインストールして使用する場合、管理者権限 (root 、または管理者アカウント) でHoudiniをインストールしていない
Mac OSX に関してはこちら をご覧ください。
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License Administrator Error: 無効なマシン名: localhost
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License Administrator Error: invalid machine name: localhost
というエラーが出た場合、コンピュータの名前を localhost 以外に変更してください。localhost とは、あなたのコンピュータを指す予約されたホスト名で、ループバックネットワークインターフェイス (127.0.0.1) を介してホストで実行されるネットワークサービスにアクセスするために使用されます。
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アップグレードや延長が表示されません。
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アップグレードは既存ライセンスのバージョンを変更するものであり、延長は有効期限を更新するものです。これらは、Indie、Education および商用版ライセンスのレンタル契約、または年間保守プラン (AUP) に加入している商用版ライセンスに対して使用されます。
場合によっては、アップグレードや延長の情報が、ローカルにインストールされている ライセンス ファイルに正しく反映されないことがあります。
ローカルのライセンスファイルを SideFX アカウントと同期させ、マシン上のライセンス情報を正しく更新するための方法はいくつかあります。
License Administrator を使用すれば、ローカルのライセンスを SideFX ライセンスアカウントと 同期 することができます。
.hlic ファイルをダウンロードし、それをマシンに インポート することで SideFX アカウントのステータスを反映させることも可能です。
アップグレードまたは延長されているはずのライセンスが反映されない場合は、アカウントマネージャ、または support@sidefx.com までお問い合わせください。
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レンダリングできません
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Render ライセンスがインストールされているかを確認してください。
Houdini Indie または Houdini Apprentice をお使いの場合、レンダラーのライセンスは Render (NC) として表示され、これは 非商用レンダラーであることを意味しています。
最新のバージョンの Houdini を使ってレンダリングを行う場合、レンダラーのライセンスも同じ最新のバージョンである必要があります。つまり、Houdini 17.5 でレンダリングをする場合、Mantra も 17.5 の Render ライセンスを見に行きます。
Houdini のライセンスは下位互換性があり、過去のバージョンの Houdini も最新のライセンスで起動することが可能です。つまり、Houdini 17.5 のライセンスがあれば、17.0 以前の Houdini も実行可能です。
これは、すべての Houdini 製品、Houdini FX、Houdini Core、Houdini Engine、Mantra、Houdini Indie、Houdini Apprentice すべて該当します。
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ホスト名を変えたら、ライセンスが止まってしまいました
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Houdini のライセンスはホスト名に依存しています。ライセンスをインストールした時のホスト名に戻してください。
ホスト名の変更を行う前に License Administrator を使ってインストールされているライセンスをすべて SideFX.com 上のアカウントに返却してください。
返却することで、ライセンスが現在のホスト名から切り離されて Entitlement に戻り、別のコンピュータまたは別名のコンピュータへのインストールが可能となります。
ライセンスを返却せずにリースコンピュータなどを返却して舞った場合にはこちらをご覧ください。
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Indie または商用版の Houdini セッションが非商用にダウングレードされる
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Indie または完全商用版の Houdini シーンが、非商用 Apprentice (.hipnc) ファイルとして保存される場合、以下を確認してください。
- Houdini Digital Assets (HDA) が非商用形式 (.hdanc) で存在していないことを確認してください。
- アセットに .hda 拡張子が付いていたとしても、非商用形式のままの場合があります。
- 非商用形式のアセットがあると、Indie または商用 Houdini セッションがダウングレードされます。
- otls フォルダ内のアセットは自動的に読み込まれます。まずこのフォルダ内をチェックして、非商用のアセットが誤って保存されていないか確認することをお勧めします。
otlsフォルダの場所
- Windows:
C:\Users\your-username\Documents\houdinil{{latest_houdini_version}}\otls - OSX:
/Users/your-username/Library/Preferences/houdini/{{latest_houdini_version}}/otls - Linux:
/home/your-username/houdini{{latest_houdini_version}}/otls
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サーバコードが再起動の度に変わる (Windows)
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SERVER コードは、Houdini ライセンス取得時に使用される SERVER キー文字列生成のためにインストールされ、ハードウェアを認証し、 Houdini ライセンスを実行します。
場合によって仮想ネットワークアダプタが再起動の度に変更され、 Houdini がプライマリネットワークデバイスを選択する方法が変更され、サーバコードが変更されることがあります。
- コマンドプロンプトを開きます。
ipconfig /allと入力します。- Hyper-V Virtual Ethernet Adapter (Hyper-V 仮想イーサネットアダプタ) などと、ネットワークアダプタに Hyper-V としてリストされているものがあるか確認します。
- このデバイスを無効にして再起動を何度か繰り返して、同じサーバコードが維持されるか確認してください。
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`GLIBCXX_3.4.14' が見つかりません (required by ./sesinetd)
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'GLIBCXX_3.4.14' not found (required by ./sesinetd)これは非対応のオペレーティングシステムが原因です。
このエラーは、CentOS 6.x 上で、ライセンスサーバを含む Houdini 18.0 を実行しようとした場合に最もよく起きていて、オペレーティングシステムのアップグレードが必要です。
CentOS 6.x 用の Houdini 18.0 (ライセンスサーバを含む) のインストーラーはありません。
Houdiniシステム環境を参照してください。
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永久ライセンスを購入したのですが、数週間で失効してしましました
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お支払の確認ができた時点で、現行のライセンスを延長するかたちで永久ライセンスが発行されます。
日本の正規販売代理店より購入されたお客様には、購入時点で正規ライセンスが発行されます。 ご不明な点につきましては販売代理店までお問い合わせください。
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OSX でライセンスが動かなくなってしまいました 2
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OSX には、リモートのネットワークルータがマシン名を変更することを許可するという機能があります。
Houdini のライセンスはコンピュータのハードウェアおよびそのマシン名に依存しており、マシン名が変更されると、ライセンスが無効となります。
Apprentice、Indie、そして商用版ワークステーションライセンスはローカルコンピュータを参照します。
Apprentice ユーザ:
License Administratorを起動し、File->Change Server を選択、Local Server ボタンを押します。使用中のマシン名と一致していることを確認してください。
Indie または 商用版ワークステーションライセンスユーザ:
License Administratorを起動し、File->Change Server を選択、Local Server ボタンを押します。
ライセンスに紐づいたマシン名と一致していることを確認してください。マシン名が異なる場合は、ライセンス登録時の元のマシンの名前に戻す必要があります。
マシン名の変更前に、まずライセンスの 返却 が必要です。
その他の Mac でのよくある問題に関しては こちら をご覧ください。
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Unity/Unreal 用の無償 Engineプラグインのインストール後に Apprentice が起動するのはなぜですか?
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無償ライセンスは、Houdini 本体ではなく Unreal または Unity 用の Houdini Engine の実行のためのものです。
Houdini Engine は、Houdini FX の非 GUI バージョンで、 Houdini インターフェースを開くことはできません。 このライセンスで、既製の Houdini デジタルアセット (Orbolt.com でも入手可能) を取得し、UE4 または Unity にロードできます。
Houdini Engine for Unreal と Unity の仕組みについて詳しくは、こちらをご覧ください。
Houdini FX または Houdini Core ライセンスを購入せずに Houdini インターフェースを開こうとすると、無料のHoudini Apprentice ライセンスをインストールするように求められます。
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"The account exists, but does not have the ability to manage Licenses" と表示されます
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Houdini Apprentice をお使いの場合、License Administrator File -> Login の機能は実行できません。Houdini Indie、教育版および商用版 Houdini ライセンスユーザーのみ、ログイン (アカウント) 機能をお使いいただけます。
最も簡単な解決方法は、現在のライセンスファイル を削除してから Houdini Apprentice を起動し、再びライセンスのプロセスを実行することです。
Houdini Indie、教育版および商用版でこの問題が起きる場合には、ライセンス管理メールアドレスが変更された可能性が考えられます。こちらの要領でリセットしてみてください。
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Windows ですが、ライセンスが動きません
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多くの場合、ローカルまたはリモートの sesinetd.exe ライセンスサーバープログラムへの接続を何かがブロックしている可能性があり、Avast や AVG などのセキュリティソフトウェアが Houdini をブロックする問題が確認されています。お使いのセキュリティソフトウェアを確認し、sesinetd.exe (TCPポート1715) および hserver.exe (TCPポート1714) をホワイトリストに登録してください。
services.msc (サービス)で、HoudiniServer および HoudiniLicenseServer が実行中状態になっていることを確認してください。
Power Shellでテストする方法もあります。
netstat -an | findstr 1715上記のコマンドは、ライセンスサーバデーモンがポートを聴いているかどうかをテストします。
次に、Houdiniに同梱のコマンドラインツール (hcmd.exe) を起動、次のように入力します。
sesictrl pingまたは
sesictrl ping http://machine-name:1715このうち、上記のマシン名を部分は、お使いのサーバホスト名に置き換えてください。
これで Successfully ping と表示されない場合は、アンチウイルス/ファイアウォールの設定を確認してください。
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ライセンス開始日を未来に設定したら、ライセンスが届きません。
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ライセンスに関する通知は licensemanager@sidefx.com から発信されますので、こちらのメールアドレスを探してみてください。
ライセンス (その AUP) 開始日が将来の場合、ライセンスは、北米東海岸時間で開始日の一日前の 0:00AM に発行されます。 例えば、AUP 開始日が 2/1 の場合、ライセンスは日本時間で 1/31 14:00 に発行され、北米がサマータイム期間中は 13:00 に発行されます。
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SideFX ログインアカウントに紐づけたメールアドレスを更新する
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メールアドレスを更新するには:
(1) お客様のユーザ名で www.sidefx.com にログインします
(2) 右上のプロフィールアイコンをクリックします
(3)「My Profile」を選びます
(4) 歯車アイコンをクリックして情報を編集します
(5)「Update Email」をクリックします
これにより、以下の項目が最新のメールアドレスと紐づけられます:
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Licensing permissions (ライセンスの認証許可)
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Email notifications about your licenses (ライセンス関連のメール通知)
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Release emails (製品リリースに関するメール)
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Forum posts (フォーラムへの投稿)
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History of completed tutorials (チュートリアルの学習履歴)
*また、所属する会社が変わった場合は、SideFX アカウント担当者に連絡し、お客様の個人情報を適切なアカウントに連係するよう依頼してください。
パスワードの変更はこちらをご参照ください。
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