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入力 ¶
xform:
Matrix4
ドラッグされているコンポーネントの現在のトランスフォーム。
root_xform:
Matrix4
ドラッグ開始時のドラッグされているコンポーネントのトランスフォーム。
axes_alignment:
Matrix4
スナップ先の軸の向きと位置。
cursor_offset:
Vector3
xform の移動部分からカーソルまでの位置オフセット。
ray_dir:
Vector3
現在のマウスレイの方向。
ray_orig:
Vector3
現在のマウスレイの原点。
start_ray_dir:
Vector3
ドラッグ開始時のマウスレイの方向。
start_ray_orig:
Vector3
ドラッグ開始時のマウスレイの原点。
snap_angle_deg:
Float
スナップする最大角度(単位は度)。 この角度は、 xform と root_xform の移動部分を結んだ直線と、 axes_alignment で定義された最も近い軸との間で計算されます。
出力 ¶
xform:
Matrix4
結果となる行列。 計算された角度が snap_angle_deg を超えた場合、元の xform がそのまま渡されます。 それ以外の場合、 xform が指定された軸にスナップされた行列となります。
axis_geo:
Geometry
スナップ動作を可視化するためにDrawable内で使用できるジオメトリ。
snapped:
Bool
スナップが実行された場合、Trueを返します。
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