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APEXリグ内のコントロールのシェイプを変更するオプションを追加します。
このシェイプは、リグ内の既存のノードに関連付ける必要があり、 control 入力を使用して指定します。
コントロールを定義するノードの例としては、TransformObjectノードや
rig::AbstractControlノードがあります。
このノードを使用すると、リグのパラメータに基づいてコントロールの外観を変更することができます。 これは、コントロールの現在の状態を示す場合やコントロールを自動で表示/非表示する場合に役立ちます。
詳細は、抽象コントロールを参照してください。
入力 ¶
control:
Matrix4
この入力に接続されたノードは、シェイプ更新を受けるコントロールです。
shapeoffset:
Matrix4
コントロールシェイプに設定するローカルトランスフォームオフセット。
color:
Vector3
コントロールシェイプに設定するカラー。
visibility
Trueに設定すると、コントロールシェイプが表示されます。
shapetype:
String
現在のコントロールに使用するコントロールシェイプライブラリ内のコントロールシェイプの名前。
出力 ¶
shapeoffset:
Matrix4
呼応する入力のパススルー。
color:
Vector3
呼応する入力のパススルー。
visibility
呼応する入力のパススルー。
shapetype:
String
呼応する入力のパススルー。
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