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| Since | 20.0 |
必要に応じてサブネットを横断できる一連のワイヤーで2つのAPEXノードポートを接続します。 これらのポートは必ず異なるノードからのものでなければなりません。 srcport は片方のノードの出力ポートで、 dstport はもう片方のノードの入力ポートです。 ノードは、直接接続したり、一連のサブネット入出力を介して接続することもできます。 サブネット入出力は、可能な限り再利用されます。
Note
ポートIDは、入れ子化されたサブネット内のポートも含めてグラフ内で固有です。
このノードの graph ポートはインプレースポートです。つまり、コピーを作成せずにグラフが更新されます。
入力 ¶
*graph:
ApexGraphHandle
Required
互いに接続する2つのポートを含んだグラフ。
srcport:
ApexPortID
ノードの出力ポート。 このポートを別の入力ポートに接続すると、 srcport の計算結果が次のノードに転送されます。
srcport が無効であれば、 dstport は接続解除されます。
dstport:
ApexPortID
ノードの入力ポート。 出力ポートをこのポートに接続すると、 dstport は、そのソースの計算結果を入力値として使用します。
name:
String
srcport から dstport へのワイヤーパスを完成させるために追加されるサブネットポートの名前。 name が空っぽの文字列の場合、サブネットに追加されるポート名には srcport の名前が使用されます。
出力 ¶
*graph:
ApexGraphHandle
ワイヤー接続を追加して更新されたグラフ。
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