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| Since | 21.0 |
このノードは、参照レイヤを基準にレイヤのコーナー位置を直接設定します。 このコーナーは、参照レイヤを基準に指定し、テクスチャレイヤはそのコーナー間で引き伸ばされます。
参照レイヤにパースペクティブカメラが設定されている場合、パースペクティブトランスフォームを取得するには、ワールド位置のコーナーを使用してください。
パラメータ ¶
Signature
ソースが受け入れるレイヤタイプです。
詳細は、シグネチャを参照してください。
Units
コーナーを指定する空間。
これは、参照レイヤであるsize_ref入力に適用されます。
Image
レイヤのディスプレイウィンドウの-1から1の範囲の画像座標を使用します。
Texture
レイヤのデータウィンドウの0から1の範囲のテクスチャ座標を使用します。
Pixels
レイヤ内の絶対的なピクセル位置を使用します。
World
レイヤの暗黙的なカメラを通して投影されるワールド空間の座標を使用します。
Bottom Left
左下の座標。 Units パラメータは、この空間が画像空間、テクスチャ空間、ピクセル空間、ワールド空間のどれなのかを決めます。
Bottom Right
右下の座標。 Units パラメータは、この空間が画像空間、テクスチャ空間、ピクセル空間、ワールド空間のどれなのかを決めます。
Top Left
左上の座標。 Units パラメータは、この空間が画像空間、テクスチャ空間、ピクセル空間、ワールド空間のどれなのかを決めます。
Top Right
右上の座標。 Units パラメータは、この空間が画像空間、テクスチャ空間、ピクセル空間、ワールド空間のどれなのかを決めます。
入力 ¶
size_ref
テクスチャをラスター化する参照レイヤ。
texture
コーナーをピン留めするレイヤ。
出力 ¶
cornerpin
size_refのサイズで、コーナーがピン留めされた状態でtextureがレンダリングされたレイヤ。
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